「ポケモンGO」で子どもと遊ぶ!

世間を騒がせている「ポケモンGO」

賛否両論ありますが、子供と一緒に遊んでみました。

 

まずは、アプリをインストール。

アプリをダウンロードします。

(無料です。)

次に、ID、パスワードを入れ、次にアカウントの登録をしますが、

googleアカウントで登録すれば、簡単です。

1回目のダウンロードで、なぜかgoogleアカウント用のボタンがなかったのですが、

一度アプリを削除し、インストールしなおすと、googleアカウント用のボタンが現れました。

 

13歳以下の方は、アカウント登録ができないようです。

親のメールアドレスを登録する必要となります。

面倒なので、私のアカウントで登録し、子供に遊ばせました。

 

Screenshot_20160724-105209キャラクターの顔や肌の色、洋服、靴などを設定

それでは始めましょう。

 

最初に、ポケモンを1匹ゲットしてから、ゲームが始まりますが、

ネットの情報では、現れたポケモンを3から4回無視すると、

ピカチュウが現れるということだったので、

ひたすら無視して、歩き続けました。

(ヒトカゲが足元でしっぽを振っているのを無視するのは、辛かったです・・・。)

 

 

 

5回目で、ピカチュウ出現。Screenshot_20160724-110349

ゲット!

 

 

 

 

 

 




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いよいよ、ゲーム開始です。

 

ポケモンを見つけて、モンスターボールを投げて、ゲットしていきます。

たくさんポケモンをゲットするとレベルが上がっていきます。

 

いろいろなポケスポットを見つけて、モンスターボール、卵をゲットします。

 

ジムでのバトルは、レベル5から。

黄色の3つから、所属チームを決めることになります。

レベルが低い場合、バトルする資格なしと言われたりします。

 

卵のふ化

卵を孵化用のケースに入れて、歩くと卵が孵化します。

距離は2キロ、5キロ、10キロの3種類あり、

10キロの卵はかなりのレアポケモンのようです。

 

モバイルバッテリー(充電器)を購入

しばらくゲームをやり続けていると、

電池の残量が減っていることに気が付きました。

話には聞いていましたが、かなり電力を消費するようです。

 

途中、ビックカメラで、モバイルバッテリー(携帯用充電器)を購入しました。

IMG_0647

店員さんによると、「ポケモンGO」の配信が始まったとたんに

モバイルバッテリーがどんどん売れていったそうです。

 

ちなみに、モバイルバッテリーを選ぶ際は、アンペア数をチェックするそうです。

標準的なのは6200ミリアンペアhで、2回スマホの充電ができます。

それを基準にもっと充電回数の高いものにするか(高いですが)、

もう少しアンペアh数に低いものにするかを選んでくださいとのことでした。

マクドナルドに寄ってみました。

Screenshot_20160724-121600

 

 

マクドナルドがポケスポットになっているということなので、

マクドナルドに寄ってみました。

モンスターボール、卵をゲットです。

マクドナルドでは、10キロでふ化する卵がゲットできました。

 

 

昭和記念公園で遊ぶ(子供と遊ぶにはこれが安全です。)

歩きスマホは危険なので

子供は確かに周りに気を配れないようなので、

昭和記念公園で、ゲームをすることにしました。

昭和記念公園なら、自動車にひかれることもないので。

IMG_06461

(唯一、こんな乗り物が走っていますので、ご注意を。)

 

いろいろ、注意するよりも、大きな公園に行って、

思いっきり遊ばせる方がいいような気がします。

その他、東京の公園を探すにはこちら

東京都公園協会のサイトからどうぞ。

 

同じ種類のポケモンがたまってきたら、

博士に送って、アメをもらいましょう。

そのアメで、ポケモンを進化させることができます。

 

その際には、CPの高いポケモン

手元に残すようにしましょう。

CPが低いと進化させても、あまり強くならないので。

 

画面をCPが高い順に並べ替えると、

分かりやすくなります。

(画面右下のCPボタンを押す。)

 

Screenshot_20160724-193920スマホの電池がなくなってきたので、

本日は終了。

 

それでも、5キロ歩いたので、

卵が孵化し

「パウワウ」をゲットです。